コミュニケ―ションは"本を見て学ぶ"より、"やってみる"!

本棚の整理をしていたら、出てきました

ベビーサインの本!!!!

確か長男が1歳くらいのときにベビーサインを知って、

サイン育児をやってみたくて本買ったんですよね~

でもね、結局できなかった

長男のときにできなかったけど、次男の時こそ!って思って

次男の時にも本を開いた覚えがあるんですが…

またしてもできなかった

なんでかって?

「サインが多くて覚えられなかった」っていうのもあるんですが、

サインの手の動かし方が合ってるのか分からなくて、

子どもにも伝わってる実感が持てなかったから。

「伝わってる実感が持てない」っていうのが大きかった。うん。

赤ちゃん相手にサイン見せてすぐに反応してくれるとは思わないけど、

けど!

いつになったらサイン出してくれるの?

っていうかそもそもサインってこれで合ってる?

間違ってるから反応しないのかな?

って本見ただけでは分からないことだらけ!

で、

続きませんでした。

そう、分からなくて楽しめなかった。

そしてサインも覚えられなかった

その後、娘が生まれてファーストサインを知った最初はね、

「ベビーサインもできなかったし、ファーストサインも難しそうやなー」って 

実は思ってたんですよね。

(そう思いながらもなぜかサイン育児を諦めなかった私。笑)

でも、ファーストサインを教室で教わったら、

え!○○ってこんなに?!

そっか、赤ちゃんって

こうだもんね!

なるほど、こうやって伝えれば良かったのかーーー!!!

ホントに反応してるーー!

娘からもこんなにもサインが

出てたんだ!

っていう発見がいっぱいあったんですよ!!

 

それに、ファーストサインって決まったジェスチャーの数が少ないんです。

 

 

「サインを〇個覚えた」ってことではなく、

 

「伝えたい!」「伝わった!」という気持ちを感じ合うことが大切だから。

 

 

普段の日常の中で自然と使えるサインばかりなので、

 

赤ちゃんとの自然なコミュニケーションを楽しむことができるんですよ♡

 

 

私にはファーストサインが合ってた!

 

 

 

赤ちゃんとのコミュニケーション、これでいいの?

 

って少しでもお悩みであれば、教室の通うことをオススメしますウインク